真央ちゃんは中国杯とNHK杯!
2015/2016 ISUグランプリシリーズのアサインが発表されました!

真央ちゃんは、第3戦の中国杯(11/6 - 8,2015)と
第6戦のNHK杯(11/27 - 29,2015)にエントリーです!


中国杯には、ラジオノワ選手にポゴリラヤ選手、本郷選手も
NHK杯には、当然宮原選手、アシュリー・ワグナー選手
ポゴリラヤ選手は2戦ともかぶってる!

なんかドキドキしてきたー☆




ISU Grand Prix of Figure Skating 2015/2016

女子アサイン
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男子アサイン
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復帰の浅田真央は中国杯とNHK杯に出場(日刊スポーツ)

>国際スケート連盟(ISU)は15日、来季のグランプリ(GP)シリーズの出場選手を発表し、1年間の休養をへて現役復帰する浅田真央(24=中京大)は第3戦の中国杯(11月6日開幕、北京)と第6戦のNHK杯(同27日開幕、長野)に出場することが決まった。

浅田真央はNHK杯と中国杯 ISUがGPシリーズ出場選手発表 (スポニチアネックス)

>フィギュアスケートの元世界女王で、1年間の休養を経て現役続行を表明した浅田真央(24=中京大)がGPシリーズ第3戦の中国杯(11月6~8日・北京)と最終戦のNHK杯(11月27~29日・長野市ビッグハット)に出場する。国際スケート連盟(ISU)が15日、同シリーズの出場選手を発表した。

 浅田は5月18日に現役続行を表明。「どの試合に出るかは決まっていない」とし、当初は佐藤信夫コーチや関係者もGP不出場の方針を示していたが、練習などの状態から参戦可能と判断した。浅田は4度のファイナル制覇を含む日本選手最多のGP通算14勝。

 ソチ五輪金メダリストの羽生結弦(20=ANA)=は第2戦スケートカナダ(10月30日~11月1日・レスブリッジ)とNHK杯にエントリーした。

真央、西日本選手権は免除に(デイリースポーツ)

>国際スケート連盟は15日、10月下旬に開幕するフィギュアスケートのGPシリーズ全6戦の出場選手を発表した。1年間の休養から復帰する元世界女王の浅田真央(24)=中京大=は中国杯とNHK杯にエントリーした。

 昨季全日本選手権に出場していない真央は、来年3月の世界選手権の最終選考会となる今年12月の全日本選手権出場には、ブロック大会を勝ち抜く必要があったが、日本連盟の規定ではISU公認の国際大会に出場する選手はその前後1週間の大会を免除されるため、中国杯の直前に行われる西日本選手権(10月31日開幕・日本ガイシ)は免除されることとなった。

 9月下旬の中部選手権についても、10月3日のジャパンオープンに出場が決まった場合は免除されるため、ブロック大会を経ずに、全日本に出場できる状況が整った。

真央、最大目標は世界選手権 GP中国杯&NHK杯から4度目女王へ(スポニチアネックス)

>1年の休養を経て、現役続行を表明したフィギュアスケート女子の浅田真央(24=中京大)が、15~16年シーズンの最大目標を世界選手権(16年3月28日開幕、米マサチューセッツ州ボストン)に据えていることが15日、分かった。今秋のグランプリ(GP)シリーズは、第3戦の中国杯(11月6~8日、北京)と第6戦のNHK杯(11月27~29日、長野)に参戦が決定。GPなどで実戦感覚を取り戻し、日本最多4度目の世界一へ突き進む。

 世界のトップが集う大舞台が、やはりターゲットにはふさわしい。5月18日の現役続行会見時も、その後のイベントでも具体的な試合に言及しなかった浅田だが、15~16年シーズンの最大目標が判明。佐藤信夫コーチ(73)が「彼女ほどの選手ですから復帰する以上はそこを目指すのは当然でしょう」と明かした。「そこ」が意味するのは、16年3月28日に開幕する世界選手権だ。

 この日、国際連盟(ISU)は10月下旬に始まるGPシリーズの出場選手を発表。浅田は中国杯で昨季の世界選手権銅メダルのエレーナ・ラジオノワ(16=ロシア)、NHK杯では同選手権銀メダルの宮原知子(17=関大高)と激突する。GP参戦を決めたのも、世界選手権を見据えているから。佐藤コーチは「実戦感覚をつかんでいくには、試合をこなしていくしかない。試合が終われば反省して改善して、その繰り返しですよ」と説明した。

 休養していた浅田が世界選手権に出場するためにはISUが定める最低技術点を国際大会でクリアする必要がある。昨季はショートプログラム(SP)で20点、フリーで35点の技術点が設定されていたが、浅田ならGPを滑りきれば楽に超えられる数字だ。GP前には9月下旬の中部選手権(愛知)か、1週間後のジャパン・オープン(埼玉)で復帰し、年末の全日本選手権(北海道)で代表入りを狙う。

 浅田は現在、カナダで新プログラム作りを行っており、シーズンへの準備を着々と整えている。5月の会見で「まだ考えていない」と話したように、18年平(ピョン)昌(チャン)五輪は現時点で視界に映ってはいない。「どうなるか分からないわけですから。一年一年やって、その時に目指せるのであれば、目指せばいいんじゃないでしょうか」と佐藤コーチ。まずは世界選手権を見据え、国内外の大会で存在感をアピールする。

***

回転不足のジャンプ基礎点“真央の代名詞”3回転半は引き下げ (スポニチアネックス)

>国際スケート連盟(ISU)は15日、2015~16年シーズンで適用するフィギュアの規定を発表し、回転不足と判定されたジャンプの基礎点をトリプルアクセル(3回転半)は0・1点下げて5・9点に変更した。女子では浅田真央(中京大)の代名詞の大技で、3月の世界選手権では初優勝したエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が成功した。

 羽生結弦(ANA)ら多くの男子が跳ぶ4回転は、回転不足のトーループが7・2点から8・0点、サルコーが7・4点から8・1点に引き上げられ、対照的なルール変更となった。

 フリップとルッツで回転不足と踏み切り違反が重なった場合の基礎点は、4回転のみ引き上げられた。
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by patinage | 2015-06-15 23:32 |  ├ グランプリシリーズ

浅田真央選手を応援しています♪
by patinage
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