今回の五輪はソチ入りせず、日本でテレビのお仕事をしながら
真央ちゃんのことを応援していた舞ちゃん。

SPの後も気丈に振舞い・・・
フリーの後に流した涙に、こちらもまた号泣。。。

動画主さま、お借りいたします。
ソチ五輪(舞ブログ)
>皆さん、ショートの後はご心配をおかけしました。
緊張のためか、あんなショートの演技になってしまい、精神的にも立て直すのが大変だったと思いますが、よく乗り越えてくれました。
真央は、バンクーバー五輪で銀メダルをとりながらも、更に上の技術と表現を目指し、努力し続けてきました。何度かくじけそうになった時もありましたが、いつも乗り越えて、更に強く美しいアスリートとして成長し続けてきたと思います。
その成長をフリーの演技で表すことが出来、よく頑張ったと思います。
自分の弱いところ、強いところ、全てをさらけ出して、皆さんの応援に一生懸命応えていたんじゃないかと思います。
また、最後まで諦めずに頑張る姿は、メダルがなくても、こんなにも嬉しくて特別な感情になれることを世界中に教えてくれました。感謝したいと思います。
帰国したら、真っ先にハグして焼肉に連れていってあげたいと思います。
早く会えるのを楽しみに待ってます。
今後とも、真央の応援よろしくお願いします。
浅田 舞
姉の浅田舞さん「本当によかった」(動画)(NHK NEWSWEB)
>ソチオリンピックのフィギュアスケート、女子シングルで6位に入った浅田真央選手の姉でプロフィギュアスケーターの浅田舞さんは、後半のフリーの演技について「前半のショートプログラムのあとで落ち込んだ精神状態のなか、あれだけの演技ができて本当によかった」と話しました。
浅田舞さんは後半のフリーを宿泊先のホテルのテレビで見たということで、「終わったあと、よかったということばしか出てこなかったです。今まで何度も表彰台に上がった姿を見てきましたけど、今回のソチ五輪は本当に特別で今まででいちばんよかった試合だったと思います」と感想を述べました。
浅田舞さんは20日、フリーの直前練習の映像を見て浅田選手に元気がないと感じたことから直接、電話したということで、「元気がなかったのでちょっと強めに、気合いが入るようにカツをいれました。『今までつらかったこともあったけど乗り越えてきたんだから、全部、思いをぶつけて行ってきて』とことばをかけました」とそのときの様子をふり返りました。
フリーの演技を終えたあとにメールを送ったところ、しばらくして浅田選手から電話があったということで、「真央もちょっと泣いてて、早く会いたいねと話して電話を切りました。帰ってきたら抱きしめてあげたいです」と話していました。
浅田舞が涙で告白 SP後「喝を入れるために叱った」(スポニチアネックス)
>ソチ五輪フィギュアスケート女子シングルで6位に入賞した浅田真央(23)の姉で、フィギュアスケーターの浅田舞(25)が21日、NHKの「ソチオリンピック 今夜の見どころ」に出演し、涙ながらに妹の健闘を称えた。
SPでまさかの16位と出遅れた後、なぐさめるのではなくあえて厳しく接したという。「本当は大丈夫だよって言ってあげたかったんですけど、ちょっと喝(かつ)を入れるために叱りました」。優しい言葉は他の人が伝えてくれると考え、「優しい言葉だけじゃだめだな」と心を鬼にしたと明かした。
その甲斐もあったのか、フリーでは自己ベストの142・71点をマークし、メダルこそならなかったが6位まで巻き返した。「メダルは獲れなかったんですけど、最後まで諦めずに戦う姿、特別な感情やうれしいっていう感情を伝えられたのではないかなと思います」と笑顔。「ありがとうって言葉じゃ足りないくらい、帰ってきたら気持ちをつたえたいなと思います」と優しい姉の表情を見せた。
真央ちゃんのことを応援していた舞ちゃん。

SPの後も気丈に振舞い・・・
フリーの後に流した涙に、こちらもまた号泣。。。

動画主さま、お借りいたします。
ソチ五輪(舞ブログ)
>皆さん、ショートの後はご心配をおかけしました。
緊張のためか、あんなショートの演技になってしまい、精神的にも立て直すのが大変だったと思いますが、よく乗り越えてくれました。
真央は、バンクーバー五輪で銀メダルをとりながらも、更に上の技術と表現を目指し、努力し続けてきました。何度かくじけそうになった時もありましたが、いつも乗り越えて、更に強く美しいアスリートとして成長し続けてきたと思います。
その成長をフリーの演技で表すことが出来、よく頑張ったと思います。
自分の弱いところ、強いところ、全てをさらけ出して、皆さんの応援に一生懸命応えていたんじゃないかと思います。
また、最後まで諦めずに頑張る姿は、メダルがなくても、こんなにも嬉しくて特別な感情になれることを世界中に教えてくれました。感謝したいと思います。
帰国したら、真っ先にハグして焼肉に連れていってあげたいと思います。
早く会えるのを楽しみに待ってます。
今後とも、真央の応援よろしくお願いします。
浅田 舞
姉の浅田舞さん「本当によかった」(動画)(NHK NEWSWEB)
>ソチオリンピックのフィギュアスケート、女子シングルで6位に入った浅田真央選手の姉でプロフィギュアスケーターの浅田舞さんは、後半のフリーの演技について「前半のショートプログラムのあとで落ち込んだ精神状態のなか、あれだけの演技ができて本当によかった」と話しました。
浅田舞さんは後半のフリーを宿泊先のホテルのテレビで見たということで、「終わったあと、よかったということばしか出てこなかったです。今まで何度も表彰台に上がった姿を見てきましたけど、今回のソチ五輪は本当に特別で今まででいちばんよかった試合だったと思います」と感想を述べました。
浅田舞さんは20日、フリーの直前練習の映像を見て浅田選手に元気がないと感じたことから直接、電話したということで、「元気がなかったのでちょっと強めに、気合いが入るようにカツをいれました。『今までつらかったこともあったけど乗り越えてきたんだから、全部、思いをぶつけて行ってきて』とことばをかけました」とそのときの様子をふり返りました。
フリーの演技を終えたあとにメールを送ったところ、しばらくして浅田選手から電話があったということで、「真央もちょっと泣いてて、早く会いたいねと話して電話を切りました。帰ってきたら抱きしめてあげたいです」と話していました。
浅田舞が涙で告白 SP後「喝を入れるために叱った」(スポニチアネックス)
>ソチ五輪フィギュアスケート女子シングルで6位に入賞した浅田真央(23)の姉で、フィギュアスケーターの浅田舞(25)が21日、NHKの「ソチオリンピック 今夜の見どころ」に出演し、涙ながらに妹の健闘を称えた。
SPでまさかの16位と出遅れた後、なぐさめるのではなくあえて厳しく接したという。「本当は大丈夫だよって言ってあげたかったんですけど、ちょっと喝(かつ)を入れるために叱りました」。優しい言葉は他の人が伝えてくれると考え、「優しい言葉だけじゃだめだな」と心を鬼にしたと明かした。
その甲斐もあったのか、フリーでは自己ベストの142・71点をマークし、メダルこそならなかったが6位まで巻き返した。「メダルは獲れなかったんですけど、最後まで諦めずに戦う姿、特別な感情やうれしいっていう感情を伝えられたのではないかなと思います」と笑顔。「ありがとうって言葉じゃ足りないくらい、帰ってきたら気持ちをつたえたいなと思います」と優しい姉の表情を見せた。
by patinage
| 2014-02-21 21:21
| └ ソチ五輪 2014















